さわれば納得この便利さ
まずは触れてみてください。

『なぜ、こんなに現場のことがわかるのですか?』
と驚かれるサービスです。
その答えは画面の中に・・・

iBowを体験してみる

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まずは触れてみてください。

『なぜ、こんなに現場のことがわかるのですか?』
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iBowを体験してみる

訪問看護支援サービス「iBow(アイボウ)

iBowは、訪問看護専門の電子カルテシステムをクラウドベースで提供しています。病院・診療所の医師が必要と感じるデータが管理できており、医療機関が利用されるすべての電子カルテと連携できます。
電子カルテの3原則であるセキュリティ規準に準拠し、ICD10コードや看護サマリーなどといった医療機関が必要と考えられる機能を要しています。現在も5社とのシステム連携を実現しており、順次拡大中です。
電子カルテシステムや地域包括システムなどといった他社システムとの連携もiBowなら実現できるので「先ずは訪問看護から」といった選択肢も可能になります。iBowを活用することで、本当の意味での多職種連携を実現できます。さらなる在宅医療・看護ケアの向上を図り、利用者によりよい医療サービスを提供しませんか?

iBowを体験してみる

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「iBow」が選ばれる理由

私たちは、徹底的に現場目線を大切にしています。
他に類を見ないiBowだけのサービスが多くの支持を得ています。

わからないことは
なんでも聞ける

システムの操作方法に限らず、お困りのことがあれば、どのようなことでもまずサポートにお尋ねください。

利用者の声で
進化するサービス

利用者から寄せられた要望により、iBowは月に1度必ず進化します。月1回のアップデートは業界屈指です。

誰でも簡単に使える
システム

40万件の訪問実績で得たノウハウで、徹底的な現場目線の使いやすいシステムを実現しました。

初期投資0円で
導入可能

事業所の規模に関係なく導入頂けるよう、導入の専用サーバ設定費などはすべてiBowが負担しています。

選ばれる理由を見る

「iBow」の主な機能

いつでもどこでも情報共有。実際の看護記録からレセプト作成。などなど
訪問看護のすべてに応える多数の機能を標準搭載しています。

訪問へ行く

カルテ持参不要。
訪問看護記録書Ⅱも看護メモから簡単作成。

訪問中に看護メモを登録するだけで、訪問看護記録書Ⅱを作成することができるので、事務処理作業も大幅に軽減することができます。

書く

利用者記録を正確に作成。
音声入力や患者写真添付もOK。

音声によるスムーズで正確な入力が可能です。
作成した内容は提出様式のプレビューが可能です。

利用者情報

利用者の情報を一元管理できます。

訪問情報や指示内容がカレンダー表示で一目瞭然です。
新規利用受付から訪問看護記録書Ⅰ、計画書、サービス確認まで利用者情報をきっちり作成し管理できます。

ダッシュボード

帳票や実施集計を簡単に確認できます。

提出書類や運営に必要な実態集計表を利用者ごとや期間指定などの検索で確認、出力できます。

24時間体制

夜間などの緊急時にも、的確に対応可能。

前回の訪問記録や経過観察、主治医のケアマネ情報が一目でわかる利用者ごとのフェイスシート情報などを、24時間その場で情報確認が可能です。

レセプト

保険請求処理業務が簡単、正確にできます。

利用者情報と訪問看護師をひもづけてデータベースに蓄積しているので、保険請求に必要な情報を簡単操作ですぐに作成できます。

機能詳細を見る

「iBow」の導入効果

訪問件数が1日3訪問から5訪問に!

ITを利⽤しない従来の管理体制では、看護師1人あたり月60件程度の訪問が限界でした。
しかしiBowの導入により、事務作業を大幅な軽減や、直⾏直帰を可能にすることで、1人あたりの業務生産性が向上し、
月100訪問程度まで件数を増加させることを実現しました。

従来の訪問看護の課題

売上に対する人件費率が高い

一般的なステーションの場合

  • 1人あたりの訪問件数/月
  • 60回(1日3訪問×20日)
  • 60回×8,300円=498,000円

iBowを利⽤した効果

業務を効率化し生産性を上げる

iBow導入ステーションの場合

  • 1人あたりの訪問件数/月
  • 100回(1日5訪問×20日)
  • 100回×8,300円=830,000円

1人あたりの売上高が332,000円増加(約67%増)

事務作業の統合で効率化!

クラウドシステムiBowを活⽤すれば、事務作業の統合と効率化が図れます。
ステーションごとに事務員を配置するのではなく、本部などで集中事務が可能になります。
看護師はコア業務に集中することができます。

Faceタイムでの遠隔訪問看護⽀援が可能に!

クラウドシステムiBowと、タブレットのFaceTime機能を利⽤して「遠隔訪問看護⽀援」が可能になります。
売上にならない無駄な同⾏訪問や、在宅医の到着待ちを減らせます。また、同⾏訪問とは異なり、複数の看護師を必要な時にフォローできることも大きな魅力です。

在宅医療・看護ケアの向上
利用者の安心・安全に繋がります。

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体験スタート

それでは訪問看護へいきましょう!

iBowにログインした後のメインメニューです。

これで訪問看護に必要なメニューは全てになります。

大きな文字で見やすく、システムに馴染みがない人でも直感的に操作できます。

相棒太郎さんを選択!

今から行く利用者を選択します。

ここでは利用者の一覧を確認でき、お誕生日の利用者にはケーキマークでお知らせします。
訪問に行く日の指示の有無、それに対応する保険の有無が一目で確認できます。

また緊急訪問看護(介護)もしくは24時間体制(医療)加算算定者には急マークで一目で確認できます。

行く前に、相棒三郎さんの詳細情報を確認しましょう!

住所をクリックして地図を表示しましょう!

詳細情報は利用者の住所や電話番号、主治医やケアマネの連絡先などが確認できます。

また主治医からの指示内容やキーパーソンの連絡先、利用者の申し送り事項(鍵の置き場所や、電話の掛け方などの個人的なルールなど)も表示しています。

訪問看護を開始しましょう

住所をクリックするとgoogleの地図が表示されます。
重たい地図を持ち運ばなくても大丈夫です。

訪問看護開始です!

利用者宅に到着し、訪問看護を開始する場合は「開始」を選択してください。

もし利用者がご不在だった場合は「不在」を選択してください。

不在、キャンセルの場合は業務日誌に自動的に利用者名と不在が記載されます。

訪問看護開始です!

訪問看護が開始されると、経過時間がカウントされます。(ビジネスモデル特許取得)

訪問看護中に確認したい項目は全て1クリックで確認できるように、青いボタンで配置されています。

前月の報告書、最新の計画書、前3回の記録などが確認できます。

記録を作成しましょう

前月の報告書を確認できます。
報告書作成はとっても簡単です。

一ヶ月間に作成された記録書から、訪問日のカレンダーへの記号登録、バイタルの上限値、下限値、看護内容が自動的に転記されます。

また症状報告や衛生材料報告などは、前月の報告書内容が転記されていますので、必要箇所を編集するだけです。

写真を登録しましょう

日々記録は看護メモとして訪問看護中に作成が可能です。
もちろん看護終了後に修正・追加も可能です。

次は、加算項目を登録してみましょう

写真は4枚まで1枚の帳票に添付可能です。
写真の下にはコメントも記載できます。
またiBowで撮った写真はiPadなどの機器の中には保存されず、全てクラウドサーバに保存されますので、もしもの紛失などの時でも安全です。

日々の加算項目をチェックしましょう

加算項目は日々の加算のみチェックします。特別管理加算や緊急訪問加算などの基礎的な加算は利用者情報に設定しておく事で、レセプト実績(月の1回目の訪問)に自動的に加算されますので、取り逃がしを防止します。
医療の同一日同一建物加算は同一建物対象者のみ加算項目が出現するなど、利用者の状態・状況に合わせて加算項目が出現します。

またiBowは日々の記録を作成する事で、レセプトの実績登録が自動的に完了します。医療保険での訪問看護、介護保険での訪問看護の実績登録も、iBowが自動的に判断し実績を登録しますので、レセプトが不慣れな方でも保険算定の間違いを完全防止できます。

同行者を選択しましょう

同行者の記録も忘れずに行えます。
同行しているスタッフのお名前をドロップダウンで選択する事で、副訪問者が記録されます。
また複数名訪問看護加算を算定する場合は、「あり」をチェックする事でレセプト実績にも反映されます。
その場合、副訪問者の資格種別による算定の違いも自動計算されるので、返戻防止になります。

本日の状態を記録しましょう

本日の状態はバイタル以外にも療養管理に必要な項目を記録できます。
この項目は全国のiBowをご利用いただいている看護師さんからのご指導のもと項目を設定しています。
項目の下部には一番最近記録されたデータが表示されていますので、前回比や著変がすぐに確認できます。
またバイタルの計測は一度ではないので、2回目のバイタルも記載できます。

ADLを登録しましょう

ADL項目は訪問看護ステーションごとに、項目と選択内容をカスタマイズできます。
ご自身の訪問看護にあった内容に変化させる事ができ、選択項目を充実させる事で、 記録を書く時間を短縮できます。

看護内容を登録しましょう

看護内容もADLと同様に訪問看護ステーションごとに項目のカスタマイズができます。

看護内容を選択すると月次の報告書に自動転記されます。
また一ヶ月の訪問看護ステーション全体での看護内容の統計をとる事もできます。

褥瘡対策看護計画を登録しましょう

褥瘡対策看護計画を作成しておく事で褥瘡部位がDESIGN-Rで評価できます。
DESGIN-Rの評価項目を選択する事で、点数計算が自動的にされます。
また危険因子の評価も生活自立度を褥瘡対策看護計画書に記載しておく事で、評価対象者のみ記録書に項目が出現されるので、評価漏れが防げます。

音声入力も可能です!

キーボードでの文章入力が苦手な方はタブレット端末の音声入力機能を利用できます。

服薬管理も可能です!

服薬情報も管理できます。
また服薬情報は現在有効の情報が看護サマリーに自動的に転記されます。
看護サマリーに服薬情報が記載されている事で、入院先医療機関などに非常に喜ばれます。

記録書2が簡単作成できる!

出来上がった記録書2です。
写真データは最大8枚まで添付が可能です。記録書が完成し、提出するとレセプトの実績登録が完了します。

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